竹谷内伸佳先生 「背骨に秘められた健康スイッチ 自然治癒力を高めるカイロプラクティック」解説
東京カイロプラクティック 竹谷内伸佳先生に聞く 〈プロフィール〉1950年 東京生まれ1976年米国、ナショナル大学卒業日本カイロプラクティック総連盟理事、日本カイロプラクターズ協会理事長を歴任。旧RMIT大学日本校カイ […]
現代語訳・脊髄反射的療法
身体均整法をはじめ、整体や指圧など近現代の日本における手技療法の起源のひとつである「スポンディロセラピー(Spondylotherapy)」。アメリカの医師、アルバート・エブラムが1910年に発表した治療法で、日本へはこの兒玉林平編著『脊髄反射的療法(1917)』によって紹介、輸入された。久しく「失われた治療法」とされてきた原典を発掘、現代語訳した書。
戦後療術史 法制化運動と身体均整法
戦後の目覚ましい医療改革の裏で翻弄される療術師たちの情熱的な法制化運動の記録。埋もれた記録の中で、亀井進師範が生き馬の目を抜く活躍を繰り広げており、かつ、その人となり、その志や生き様が活写されている。
重力で読み解く 身体均整法入門
身体のつらい症状や病気が、個々の姿勢とどのように関係しているかを研究し、解決法を明らかにする身体均整法。「姿勢」は健康を左右する大きな条件である。正しい姿勢とはどのようなものか、悪い姿勢になるのは、どのようなことが身体の中で起きてくるのかを解説する。
田川センセイの均整日記・季節編 ―バランスで見つめるあなたの体の本音―
2002年に「快風身体均整院」を開業した著者がブログで書き綴った施術例と日々の出来事を、季節ごとにまとめた本。身体均整法の具体的な施術理論と実例が綴られ、体の不調に悩む方々のサポートになる一冊。
医学・医療がわからない『体のゆがみ』『筋骨格系の痛み』の 安全!確実!な治し方
日本解剖学会学術集会で発表した論文を基に、系統・器官を支持する周囲、間隙の“もう一つの系統”「支持身体感覚系」を施術対象とした“安全”“確実”な“筋膜療法Fa-ther”を多くの図版と共に解説。
変形/痛みの治療革命! 筋膜療法 Fa・ther
臨床の感触から得た“体のゆがみ”が「左足が支え足」(平澤説)と繋がり、“骨組み”の筋膜、靭帯を伸展する「ずり圧」を基にして、“体のゆがみ”の確実な改善に行き着いたのが筋膜療法である。
B.P.C.S. 脳パワーチェッキングシステム
脳パワーチェッキングシステム(B.P.C.S.)とは、「身体心」を通して骨格や筋、他の諸器官に、施術者の脳からイメージを伝え、本来の正常な状態から外れている場合に現れる下肢長差によって変位を確認する方法である。
ワールド式 手技療法全集
『足よ輝け・歩き方で脚が丈夫になる』の著者が、足を中心にした基本動作(座・立・歩)の矯正・調整を行う独自の手技療法をさらに進化させた、ワールド式手技療法の全貌を詳述した書。



























